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タニタの体重計[インナースキャンデュアル]がアプリでデータ管理できてすごい便利

tanita01夏に向けて、筋トレと低糖質食のライザップスタイルで減量中のマツケンです。

このダイエット生活で、自分の体が変化していくのか、毎日データをしっかり取りたかったので、スマホアプリと連携できる最新式の体重計を購入しました。

毎日体重計にはのってる人って多いと思いますが、その数値を”データ化”したことがある人はなかなか少ないハズ。

使い始めてかれこれ3週間ほど経過してますが、ダイエットしてる人、健康のため体重管理をしてる全ての人にオススメでございます。高いけど。

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タニタ インナースキャンデュアルRD-904

tanita02価格は¥14180。ひょー高ぇ。

梱包は非常に丁寧、かつシンプルな印象です。

tanita03本体の他に、電池、薄い取説が入っております。

これまで使ってた体重計は、コストコの¥2000台のやつだったので、差額が恐ろしいことになってるんですが、

それでも購入した決め手は、「体重」だけでなく「体脂肪」「BMI」などの色んな数値を測定でき、かつスマホアプリと連携してデータ管理できる、ってところ。

アプリを起動して体重計に乗るだけ。データがスマホに飛んでグラフ化されるって、超絶に便利です。

Youtuberの瀬戸弘司さんの動画(-10kg減量に成功したやつ)にも、かなり影響を受けております。

動画内で使ってたものはこちら↓↓ですが、ちょっと安いタニタにしました。

スマホアプリとの連動が便利過ぎる

tanita04「HealthPlanet(ヘルスプラネット)」という無料のアプリを使って、この体重計のデータを管理していきます。

アプリはiOSとAndroidの両方でリリースされてるのでご安心を。

tanita05体重計の基本操作、アプリの導入・連動する方法は、付属の冊子に載っております。

※体重計とアプリを連動させるには、会員登録や細かい数値の入力が必要になりますが、キャプチャを撮ってるので、後日詳しく追記する予定でございます。

本体下部のTANITAのロゴの上のボタンがON/OFFのスイッチになっていて、感圧センサータイプなので、スマホと同じような操作感です。

押してる感じがしないので、好みが分かれるかもしれませんが、外観も含めとても未来チック。

体重だけサッと量りたいときは、このボタンを使用します。

データ管理をするときの手順は、「HealthPlanet」のアプリを立ち上げ、「データを入力」のボタンをタップすると、自動的に体重計が起動します。

あとは、のるだけ。スーパー楽。

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実際のデータ

アナログではとても記録し続けられない量の情報を、一瞬で記録してくれるのは便利の極み。

tanita07折れ線グラフ化は、減る過程がパッと分かりやすいので、モチベーションも高まります。

tanita08計測日時順にズラーッと数字を確認できるし、

tanita09個別に計測データを確認することもできます。

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減量の鍵をにぎる健康系ガジェット

tanita06この体重計を導入したことで、朝起きて体重を量る、というのが楽しみになってます。

朝イチで筋トレしてるし、ダイエット前と比べると食事もかなり気を使っているので、毎日けっこう大変なんですが、

こうしてデータとして見ることができると、確実に減ってるのが分かるので安心するし、データをスマホで常に確認できるので意識も高く取り組めてる気がします。

体重計にのって、PCでエクセルに入力して・・・という作業でも同じことができますが、タスクとして重すぎて、結局めんどくさくて続かない可能性大なのです。

  • 紙に書いて記録する
  • PCに数字を入力する
  • スマホのメモに残す

「毎日体重を記録する」を実現するのって、実は痩せることより難しいかもしれません。

現在ライザップスタイルを実践してますが、間違いなくこのタニタの体重計が減量成功のキーアイテムになってると”断言”できます。

年単位でデータを取って眺めると楽しそうなので、毎日乗り続ける予定です。

この体重計を使った減量企画はこちら

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