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瓶が洒落とる!コストコ定番のMartinelliアップルジュース

cos_01matome07テレビや雑誌のコストコ特集になると、高い確率で登場するMartinelliのアップルジュース。

リンゴっぽい形の瓶が特徴的ですよね。

以前買ったのがいつだったか記憶にないくらい久々に購入しました。

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商品情報<購入時点>

cos_applejuice01商品番号▶90102
価格▶¥2698
内容量▶296ml x 24本

ジュースを24本で2000円台後半になると、ちょっとアレなんですけど、1本あたり¥112なので、

高いなと感じてしまう人は「まぁコンビニで買うのと変わらないレベルだから」と言い聞かせれば、わりと納得します。

Martinelli社は、1868年から続くアメリカの超老舗ブランド。

甘味料や保存料など、添加物を使用していない100果汁のアップルジュースが主力の商品です。

濃縮還元タイプでなく、生りんご100%果汁のやつ。

【アメリカ産】【輸入品】ということで、ちょっと抵抗がある人もいるかもしれませんが、そこはもう信じるしかないですね。

cos_applejuice02この丸型の瓶は、コストコでもオールシーズンで購入することができるし、たまーに炭酸の入ったアップルサイダーも並んでます。

蓋は、ジャムみたいな浅めのタイプ。子供でも簡単に開くくらいのカタさです。

cos_applejuice04味は、、、、、濃い。美味い。

透き通ったきれいな黄金色なんですが、息子(1歳8ヶ月)はお茶と勘違いして飲むのを拒否していました。リンゴジュースって気づいてからは飲んだけど。

無添加ということで、小さな子供が飲んでもよさそうですけども、このままだと濃いので、水で少し薄めた方が彼らにはちょうどいいかもしれません。

ちょっとした差し入れにコレ持っていくと喜ばれるので、ストックしつつシェアしていくと、意外と24本はあっという間に消費します。

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Martinelliの読み方

コストコのレシートには、カタカナで「マルチネリ」って書いてあるんですけど、通販サイトでこの商品を見かけると「マーティネリ」とか「マチネリ」とか、表記がさまざまなんですよ。

読み方が良くわからないので、発音サイトでネイティブの発音を聴いてみたところ『マルティネルリッ』と言ってました。最後の部分『ネルリッ』だから。

ちなみにMartinelliはイタリア語。

でもこのMartinelli社はアメリカの会社です。

ということで、豆知識でした。

重いので女子は注意。

このケースを持ったことがある人なら分かってくれると思いますが、やたら重いんです。

瓶なので。

cos_applejuice051本の重さが約500gほどあり、1ケースに換算すると12kg超。

今回は、目線より高い位置に積んであったのをカートに運んだので、腰が持っていかれました。

しかもこの瓶、結構薄くて衝撃に弱いので、家に持って帰るまで注意が必要でございます。液体なので割れたらカオスです。

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空き瓶がオシャレだけど・・・

このMartinelliのジュースを買う最大のメリットとも言えるのが、空き瓶のオシャレさ。

大きさがちょうどよくて、デザインもシンプルなんですよ。

この瓶のデザインがいつから続いてるのか知りませんが、さすが日本で五箇条の御誓文が出た時期に立ち上がってい今なお続いている会社だなーと思います。

cos_applejuice03我が家ではとりあえず貯金箱として活躍してくれていますが、この空き瓶を使ったDIYのネタもネット上には沢山転がってるので参考にしてみてください。

USBメモリとか、ちっちゃめのガジェット類なら入りそうだなー、とか色々使い道を考えるのも楽しいですね。

DIYとか一切しない人にとっては、飲み終わる度に不燃ごみが増えていくだけなので、瓶であること自体がデメリットになります。

カルディでも見かけたことあるけど、コストコ価格よりも3~4割高い印象です。

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